保土ヶ谷区の歯科|あなん歯科@星川
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あなん通信

講演会
先日の日曜日は、東京秋葉原のコンファレンスセンターで、講演会を聞いてきました。
講師は南カルフォルニアで開業しているギジェー先生の講演会でした。
 
 新しいインプラントの基礎的な話を聞いて、やはり、アストラインプラントのシステムはすばらしいということが再確認でき、信頼性が高まりました。(ただ、コストはかなり上がりましたが・・・)
そういう意味では非常に有意義な講演会でした。
 
ちなみに夜は講師を囲んで忘年会でした。
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世界一受けたい授業
先日、世界一受けたい授業で、新潟大学歯学部の小出先生が出演していました。内容はかみ合わせについてです。この先生の研修には、5年ほど前に参加して非常に有意義な研修だと思いました。私のオフィスでは、小出先生の研修で得た手技や情報を生かして診療を行っています。
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ハロウィンの起源
ハロウィンは現在イギリスとなっている地域に住んでいた、ケルト人の収穫祭が基となっています。(クルド人ではありません。クルド人は中東に住む民族です。)
 ケルト人にとって10月31日は大晦日であり、一年の締めくくりの日です。その日を境に冬が訪れるので、収穫の締めくくりでもあり、その年に出来た野菜などを捧げ、神や精霊に収穫を感謝する行事が収穫祭です。
 それに伴って、その日は祖先の霊や魔物もやってくる日と考えられており、それらから身を守る為に、こちらも怪物に化けたり、怪物を模ったランタンを作っ て、霊達の目をごまかす訳です。 よって、その収穫祭と霊の対処が混ざって出来たのがハロウィンなので、カボチャなどの野菜でああいった物を作ったりするのです。
 このカボチャというのも実は後から定着した物で、元々はカブで作ったランタンを飾っていました。なぜカボチャに変わったかというと、カボチャの方が見栄えもいいのもあるかもしれませんが、なによりはカブなどよりも工作しやすいからだそうです。
 ハロウィンの発祥の国はイギリスですが、現在主流となっているのはアメリカです。カブからカボチャに変えたのもアメリカ人だそうです。
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糖尿病のサイト
糖尿病のサイトをご紹介します。 成人病や特に歯科では重要な病気ですので、私共は、勉強させていただいています。    
http://www.dm-net.co.jp/
一度たずねてみてください。
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アンケート
 先日矯正の終了した患者さんからアンケートいただきましたので、ご紹介します。非常に頑張り屋さんの女の子の患者さんで、矯正治療をしっかりと終わらせて、お母さんともども喜んでいらっしゃいました。 楽で簡単な治療はありませんが、その苦労は報われることが多いと思いますよ。 皆さんも矯正治療をしてみませんか・
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